【奮闘記2】世田谷パソコン教室ができるまで

「教室開業編」完結!ご主人の素敵な勘違いが招いた、入会第1号の奇跡
vol.50 説明会初日、10時30分。4名全員入会という最高のスタート!「イケメンがいる」というご主人の勘違い(?)も味方につけ、6日間で20名の入会を達成した奇跡の物語。

運命の説明会初日。3人で挑んだ、最初で最後の大勝負!
vol.49 運命の説明会初日、10時30分。住み込みの気合で迎えた朝、スタッフ2人と共に店頭に立ちます。満席で椅子が足りなくなったら・・そんな心配をよそに、ついに開場です!

失敗すれば即終了。12年来の戦友と挑んだ、15万円の運命のチラシ
vol.48 前職の同僚、YさんとNさんと挑む、運命の入会説明会。残金わずか、1回きりのチラシに全人生を賭けた「世田谷の大勝負」。1月22日、果たして扉を開ける人はいるのか!?

残金5万円のギャンブル。チラシ一枚にすべてを賭けた冬
vol.47 備品を揃え、手元に残ったのは20万円。私はそのうち15万円を、新聞折込チラシに全投入しました。残高5万円。失敗すれば即終了。全財産を賭けた大勝負の行方は……!?

聖夜の契約。布団一式で始まった開業準備
vol.46 クリスマスイブに交わした運命の契約。1年の物件探しを経て、ついに手に入れた「世田谷駅」の物件。翌日、布団一式だけを手に乗り込んだ私の、熱い冬が始まります。

「ここに住めばいいんだ!」逆転の発想で掴んだ理想の物件
vol.45 予算3万円オーバーの理想物件を前に、私が閃いたのは「店舗住み込み」という秘策!「風呂なしアパートより豪勢だ」と笑うポジティブ思考で、運命の入居審査へ挑みます。

衝撃の「世田谷駅」。私が降り立ったのは、豪華なバス停でした
vol.44 想像を絶する「豪華なバス停」世田谷駅。そこから続くのは、名前も不思議な「ボロ市通り」。「ボロい教室と思われないか?」と不安な私が、運命の物件の扉を開けます。

「世田谷」への第一歩。元・外商の父が放った確信の一言
vol.43 実家のパソコンで見つけた、運命の「世田谷駅」物件。元デパート外商の父からも太鼓判をもらい、期待を胸に降り立った駅。そこには、私の想像を絶する光景が待っていました。

背水の陣での物件探し。現れた「理想物件」と、師匠の鋭いダメ出し
vol.42 退路を断ち、物件探しは加速。品川の駅近、渋谷の好物件。素人目には完璧に見えた「物件」候補が、師匠の鋭い指摘で次々と却下に。私が最後に辿り着いた運命の場所とは?

繰り返される「一足遅れ」。退路を断つための大きな決断
vol.41 一都三県を駆け巡り、半年。ようやく見つけた庚申塚の理想の物件は、タッチの差で他人の手に。限界を感じた私は、ついに「会社を辞めて物件探しに専念する」決断を下します。

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